SLODA 交換用バッテリー MacBook Airにいれてみました
Appleでは相手にしてくれない MacBook Air (13-inch, Mid 2011)。 今回は5年を過ぎているので既に保証の対象外でバッテリー交換は出来ないとショップに突っ返された。(新型を買えということ?)。 やがて電源に接続したまま使っていても、次々とエラーや予想外のことが起き出しました。ストレスピーク。駄目元で代替バッテリーをアマゾンで購入。 自力で つまずいたところ Youtubeなどネット情報で 底蓋をあけ→バッテリーを外す ここまでは誰でも出来そうです。私も難なく出来ました。躓いたのは 本体とバッテリーを繋ぐソケットの外し方。 DosV機なら基盤をイジることも多かった私ですが、Macは素人が蓋を開けた痕跡が見つかると「改造」とみなされ修理もしてくれない。緊張します。隙間にドライバーを入れてみたり指で摘んで持ち上げてみたり・・・。根本的に間違っていたのは鉛直方向で上に持ち上げようとしていたこと。Youtubeでも複雑な説明が多かった。 白丸のところが接続されている部分 画像のツマミ(純正は透明)を手前に引くだけ。入れるときは水平に押し込むだけ。机の引き出しと一緒。 黄丸は固定で 白丸を手前に引く 今の所エラーもなく順調。どのくらい持つかは追記でお知らせするつもりです。m(_ _)m