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iPhone6売って、 iPhone5に機種変?

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iPhone3GとiPhone4s持ってます。iPhone4sの更新時期がやって来ました。 iPhone 5s( 16Gで71,800円) はお値段以上のメリットを感じない。 Phone 5c (16Gで60,800円) 少し安いが色が好みではないし樹脂製で金属枠がないので落としたら角が割れそう。 iPhone 5 (16Gで40,320円)  iPhone5cよりも 20,000円お得で、チップセットは同じA6。店舗在庫がある白に決定。初めての一括買いだが、解約など自由度が高いのと金額は変わらないし、一度やってみたかった(^^ゞ。 iPhone3Gは持ってても使うことがないと思うので2,000円で下取り。 iPhone4sは妻に持たせると利用料金が1年0円。 ホワイトBBとかで、ADSL回線がモデム付きで1,480円引きになり月々500円。(2年間iPhoneのパケット代から引かれる金額は35,520円) iPhone5のパケット料が25ヶ月525円引き とまあ、なんだかんだで得したような気がします。 モデムは送られてきますが無料のFONルータは申し込まないと同梱されないようです。私は手持ちのルーターが在ったので要らないかな。 スピードは必要十分! 体感スピードはそれほど違わないのに 光7,000円 これ500円 と、14分の1。 更に来月はULTRAWi-Fiの007zを解約して月々3,880円が0円になります。 iPhone5になって同期や充電に使うケーブルが変わった。端子の形状が小さくなり、裏表がなくなった。アラカンには使いやすい。付属に1本は付いてきますが、車と職場にそれぞれ1本ずつ欲しい。 どこぞの有名店で紅・白粉付けたお姉さんが「こちら1,980円でございます(^^)」というものが Amazon ではなんと2個で388円。どちらもOSに嫌われること無く普通に使えてます。(当たり外れあるのかも) なんだかんだで、細かくはもっとお安いポイントとかアルらしいけど調べるのが面倒くさい。一言で言えば型落ち買ってお金が60,000円程 浮いたってことかな?。

薄味は塩分過多になりやすい

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塩分計は液体の塩分濃度しか測れない。 何故? よく考えてみると、敢えて測定しなくたって塩辛いものを口に入れれば誰でも塩分高いなと分かるわけだ。わからないのはスープなど水分等で薄まり塩分を感じさせないもの。ここに塩分摂取過多の落とし穴がある しょっぱいものは食べてないので「塩分控えめ」の食事をしていると思い込んでしまう。 そこで塩分計の登場。 スープや味噌汁にいれてボタンを押すと塩分濃度がわかる。標準が1.1%。100cc飲むと1.1gの塩分を摂取すると想像できる。 日本人の平均は確か8gで、世界標準の2倍近い。日本人は塩分大好き。 外食産業は客ウケ狙いが多いのでやはり塩分過多。かといって塩分計を持ち歩いてラーメンの丼に挿したら顰蹙モノ。普段から家で使い塩分濃度を体で記憶しておく必要がある。慣れるとよく分かるものです。これは100ccのめるとかこれなら300cc飲めるな…となるわけである。

Lvpin LP-2020A+ をマルチで使う

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Lvpin LP-2020Aをもう一台1台用意している。2台あるのだ。 1台をただ棚にしまって置くのは勿体無い。 思いついたのが左右独立(音楽信号と電源を完全左右分離)。

スピーカーネット 100円

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アンプを換えてから色々とオーディオの調整し直し。グラフィックイコライザーなど不要になりました。ところが、