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10月, 2020の投稿を表示しています

Type-C 互換性にご注意

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ネットでの身分証明や、マイナポイントなどカードリーダーの使用頻度が増えて来ました。Mac使いの方は Windows向けのリーダーとMac用のカードリーダーでは同じケーブルは使えない場合があります。 ICカードリーダー用とApple USB SuperDrive用 Apple USB SuperDriveにはAppleの USB-C - USBアダプタ   一般のカードリーダーには一般のType-C用アダプタ。(確定申告など電子申告にはWindowsPCが必要で手持ちのICカードリーダーが2台あります) どちらも専用です。逆では使えません。互換性ありません。 なんてこった!

通知音だけで、通知はきていない。

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 通知音だけで何も表示されない iPhone14.1です。OSの更新後かどうかははっきりしませんが、通知音だけで実際の通知は表示なしという現象が続いています。アプリごとにサウンドを変えてみたりと犯人探しを続けていたのですが、ネット情報を元に色々やってみても解決には至りません。 毎日定時に同じ現象が起こります。 サウンドは決まって 「トライトーン」 です。 メールはもちろん、全てのアプリのサウンドをオフにしても日に何回かはサウンドが鳴ります。バイブにしても聞こえるだろうから無駄。ただのバグじゃないの?Appleさん。 4日間だけですが、手が空いているときはメモして起きました。手動なので秒単位の誤差や書き間違いもあるかも知れませんが、パターンがあるのは間違いないと思います。 毎日8時13分から始まり 17時23分まで続きます。 通知音(トライトーン)だけで通知がない時刻 2020 年 11 月 5 日 2020 年 11 月 6 日 2020 年 11 月 7 日 2020 年 11 月 8 日 8:13 8 : 15 8:13 8:13 8:25 8:25 8:26 8:26 8:26 11:50 11:50 11:50 13:13 13:12 13:13 13:20 13:25 13:25 13:33 13:33 13:42 13:42 13:42 13:56 13:56 14:35 14:35 14:35 14:42 15:22 15:22 15:31 15;31 16:15 16:14 16:13 16:14 16:25 16:25 16:28 16:25 17:22 17:22 17:22 17:22 17:23 17:23 17:23 17:23 2回以下は黒字 3回同時刻はピンク色 4日連続同時刻は赤色 コンピュータなどを使った定期的に送られる通知でしょうか。それともわたし個人の使用環境の影響でしょうか…。 通知センター以外の通知をオフにする 「設定」→「通知」で全てのアプリ設定を 「目立たない形で配信」にする つまり「通知」は 通知センターのみにチェック を入れます。そして サウンド→オフ バッジ→オフ (設定を確実にしたいのでここでiPhoneを再起動します) つまり、全てのアプリで 通知センターだけの通知が来るように設定 するわけです。 結果...

CAT EYE バーエンドミラー BM-45はガラス製

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後方確認は必要です 右折のためではありません。後方に車がいることに気づかない とトラブルの元をつくります。自然な目線で後方確認できていれば譲り合うことも出来ます。 ガラスじゃない ゼファール(Zefal) 4720 SPY バックミラー は数年でこうなります。 1,500円弱で買いました。ゴシゴシすると細かい傷で曇ったようになり、やがてシミだらけになります。新品ではこんな感じでしたが→ ZEFAL 472SPY ミラー 、7年でこのようになりました。鏡には下の画像と同じ映像が写っていますが殆ど見えませんね(*^^*)。 ガラス のキャットアイ(CAT EYE) バーエンドミラー BM-45。1,082円。当然こっちですよね。 装着はプラスドライバーで締めると太くなってハンドルの内側からキッチリ固定される方式の Good idea!。フレキシブルでパイプ経を選びません。ハンドル幅からはみ出さないのもGood! 視界は広めでクッキリです。

ドリップコーヒーとは底穴ありの浸け置き式

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 以前の投稿で 「浸け置き式は飽和状態になるから駄目」 と言いましたが、底に穴があれば飽和状態にはならないとも言えます。 ドリッパーにのせるペーパーフィルターなどはドリッパーの穴の大きさや数・位置 布フィルターなら フィルターの目の粗さ 更にはコーヒー粉の微分の量(目詰まりを利用する) 湯溜まりが出来ても透過が続くなら問題なしのようで、寧ろ浸透力はUPしているようです。透過スピードが遅いほど味は濃くなる。 などど曰わっている私ですが、実は毎食後にコーヒーを淹れてくれる妻のやり方を解析しただけです。 家庭用の安価なコーヒーミルで、微粉たっぷり挽目バラバラ・量も少な目。案の定ペーパーフィルターは目詰まりで、湯溜まりがたんまり出来ている。時間もかかる。ところが飲んでみると、甘みが強く滑らかで美味しい。お湯の温度は80度程度、もしくはそれ以下。蒸らし時間も適当。洗い物ををして忘れていることも多い。 しかし、旨い。 妻に、同じことを布フィルターでやってもらった。ザルのようにヌケの良い布フィルターにたんまり湯溜まりが出来る。コーヒー粉自体がフィルターの役目を果たしている。味も深みが増し一層旨い。湯溜まりで抽出時間は多少長くなるが、透過成分はペーパーより多いからだと思う。 こうなると、コーヒー抽出のタブーって一体何なのか考えてしまう…。 因みに、3種類のグラインダーで挽いたコーヒー粉の画像です。 2万円の家庭用 7万円の業務用 5万円のエスプレッソ用で荒目 価格ほどの違いは無いような気がしませんか?。物に合った淹れ方を研究したほうがお金の浪費を防ぎます。微粉の量や挽目のキレなど関係なく、湯温と注湯のスピードなどの関係を調節すれば、どれも美味しいですよ。(^o^) 湯溜まりの作り方? まずは蒸らしか、点滴落としで湯をじっくりコーヒー粉に染み込ませます。十分染み込みが行き渡ったら、 図のように、周りに飛び散らない高さの限界から糸を垂らすように可能な限り細く注湯すると湯溜まりが出来て浸け置き透過になります。太いお湯を注ぐとただの薄いコーヒーになるので注意が必要です。