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32年もの、コーヒードリッパー

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ハンダ等で誤魔化してきましたが遂に首がポロリ。 コーヒーをドリップするときの水差しではこれがNo.1。似たものは色々ありますが一番の決め手は注ぎ口の細さと長さ。湯量の太さが一定で誰でも名人に成れます。

シモネリオスカー 再び 故障

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湯気が上がってまして。 カバーを開けると蒸気が漏れてるようで

タコス?

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蛸酢。 オニオンスライス、カイワレ、タコ。 不健康時代(炭水化物塩分のみ)には酢の物も苦手で全く食べれなかった。 今は好き嫌いが全く無いのでなんでも食べますが。酢が苦手な人はラッキョ酢をお勧めします。苦いもの、酸っぱいものは苦手でも甘いものはイケる。

残り物に一手間かけて

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我が家ではお馴染みのチーズ焼きですが。 大根のツマ等の酢の物、鶏の何とか、玉葱やピーマンの炒めもの...。新しいのはベビーリーフだけ。 我が家の基本は残り物を煮たり炒めたりメインのタンパク質を変えたりし、なんか新しいものをプラスして見た目をいかにも今作りました風にすること。 皆さん、夕食は特にお疲れで帰宅することでしょうから何とか手抜きをしましょうね。 これ、ベビーリーフの新鮮さと、酢の物の酸味とチーズのコクと、鶏肉のボリュームと、最後の野菜ジュースまでよくマッチしていてイケますよ。(^^)/

久々のニューカップ

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なんか買うたんびに同じ事を言ってるような気もしますが・・・ 何とかと畳は...なんて言いますし、新しい買い物は嬉しいものです。 上の蓋はキンキラです。 二段重ねで大層大仰な梱包。他に同じブランドのもうちょいイイお値段のものありますがこれほどの包装梱包ではなかった。 決め手はこのハート。 収まるとグッと大人っぽい。

JAZZな理由。

毎年のようにチェンバロのBGMは何がいいかと悩むのです。 いっそBGMなしでもいいのではなどと考えたりします。オーナーとしては趣味の押し付けをしてるようで気が引けるところもあるし。欧米のCafeやBar。私がみた映画ではまったくBGM流れていません。お客様の会話がなけれな「シーン...」と静まり返り会話があると「ザワザワ...」。お客さんがジュークボックスにコインを入れるシーンはあったような気がしますが。何れにしてもお客様のなさる事。 ではBGMありの場合。日本では音楽なしでは静まり返る。声を潜めないと会話の内容が隣の人に聞こえると気を遣ってしまう。また会話が途切れたときの、静けさ=気まずさ のような感覚。そこでBGMを流すようにしたのが始まりではないかと勝手に考えています。 また店側としては、内装や店の雰囲気に合った音楽を流すことによって少しでも心地よい時間を過ごして貰えたら素敵だなと、おもてなしの心遣い。 邪魔にならない程度の音楽というのは意外に難しい。音量、テンポ、ジャンル。店名のチェンバロは楽器の名前。チェンバロはクラッシックで古楽器的で地味目かキンキラ賑やかで静かすぎるか耳障りになりがちなのはとても残念。暖かさのようなものが足りない。一般にクラッシックの威厳はは緊張感を強いるところがある。アップテンポの音楽も落ち着いて本を読んだりするのには向かない。遅すぎると眠くなってしまう。音量は邪魔にならない程度でテンポはミディアムフォービートがいいようです。暖かさや癒しを感じるのは人の声などアコースティックなもの。 こうして選んでいくとボサノバやジャズに辿り着きます。ジャズも色々様々なのですが、条件にかなったジャズをチョイスしたら約350曲。先のような条件でこの数が直ぐに見つかるのはジャズだけではないでしょうか。改めて、ジャズって人間用だなと思います。他のジャンルも500曲程あるのですが人間の悲喜交交というか常に血が通っていると感じるのはジャズ。恐らく演奏者は自ら演奏を楽しんでいてウケ狙いとかカッコつけをしていないのではと想像できます。おまけに、古い録音でも音質やプレイヤーのレベルが非常に高い。この人間らしさとクオリティーの高さが、毎日聞いても飽きない要素かと思います。 そうなると変なのが「チェンバロ」という店名。楽器の名前なので厄介です。チ...

コーヒーの温度、下げました。

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カプチーノやカフェラテ、ソイラテ、ソイカプチーノいずれも60度以上にすると、甘味や旨みがなくなってしまいます。実は肉や野菜大抵のものは温度を上げ過ぎると同じようなことになるようです。ワインやビールにも同じことが言えそうです。