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車のキズ修復 準備万端・・・

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被災地でも、自分で家を修復したり、車を整備したりと黙ってはいられない人が増えている様です。 私も車のキズを修復すべく、

カップ麺だけの昼食は幸せか

被災地の話。 被災地の小学生が学校へ弁当を持って行くことに。カップラーメン1個しかなかったそうな。それを見た被災しなかった子が、放課後自宅に招いて其れなりにもてなし喜んで貰えたというお話。  悲しい話として紹介されてました。上を見ればキリがなく下を見てもキリがないとは言いますが、私が小学生だった頃は、 ご飯に水と塩をかけただけで とても美味しいと思って食べていました。 日曜の朝、塩だけの炊き立て熱々の白いおにぎりが出た時には小踊りしたものです。具も入って無ければ、他にオカズもありません。まして、お昼にカップラーメンがでたら喜びの余り気絶したかも知れません。 私の幼い頃の食事、つまり、我が家は非常に貧しかったのだと、今頃気づかされた次第です。しかし、被災地ではないので、私は両親がいなくても祖母と二人暮らしでも、毎日それなりに楽しく暮らしていました。 逆に、どんなにいいものを食ていても被災地や避難所では 凡そ楽しい気分とは程遠いのだろうということになります。

CC-MC100W ,IBERA YD-12

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「国を衞ることは家族を護る事になります。」 家族の事は心配ではないですかという質問に答えた隊員さんの言葉。自衛隊の方にはお世話になります。 ジテツウ。 まだ続いています。 妻の登りのスピードかUPして、自転車の楽しさが分かりかけてきてます。(走行距離150km超) 途中、すれ違う人に声をかけられたりするのは車にはない楽しさ。 「おはよーっ!」「おぉっ!?」 反応も様々で楽しいです。多少の雨予報ならジテツウ決行の勢いです。 妻にもサイクルコンピュータをお下がり。私は夜用に照明付きキャットアイCC-MC100Wを新規購入。ついでに、iPhone固定用ケースIBERA YD-12も購入。 走行中はiPhoneの呼び出し音も聴こえず、バイブの振動も感じない事が多い。残るはケースでマウントして目視。 どんな高級品も、外れる・吹っ飛ぶ、など衝撃に弱いらしい。このイベラは単純構造とホルダーが革製の変わりものだが、外れた話は聞かない。 ワイヤレスです。ワイヤードに比べて精度が心配です。 ワイヤードだと螺旋状のコードが目立ちますが、ワイヤレスよりも高精度。

サワークリーム 作るの簡単じゃん

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震災後乳製品がまだ足りません。ヨーグルトは自家製出来るので足りています。問題はサワークリーム。いや、サワークリームってどうやって作るのかな

甘ったれろ!

避難所でお母さんに抱っこされたり、膝の上に座ったりする子供。不安。両親とはぐれてしまった子供達も沢山いるのですが…。 甘え。 子供は成長すると甘えなくなります。親に甘えるのが恥ずかしくなります。反抗期とかややこしい事もありますし。 大人になると甘えは必要ないのでしょうか。 「甘ったれるな!」 なんて言われそうだし。 実は、大人こそ甘えなくてはいけません。 甘える事は自分を晒す事。テラピー効果大。ストレス軽減、明日のやる気に繋がります。人は甘える事で救われるのです。 甘え方は様々。 キス魔、ハグハグ、赤ちゃん言葉…、人によっては、旦那さんを罵る、八つ当たりなども甘えの方法かも知れません。 とにかく、だらしなく駄目な自分をさらけ出すことです。普段優等生の方は尚更。誰か一人でいいから思いっきり甘えられる人を見つけてください。 通常は、親から異性に対象を変えていくのではないでしょうか。 ゴロゴロ、ニャンニャン、バブバブ、ラブラブ〜… 自分だけには甘えてくれる人がいたらそれはそれでとても幸せな事ではないでしょうか。

予備-購入

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被災地の人に「頑張れ」はよく無いんじゃないか、って言う人増えてますね。しいて言うなら、「頑張ってますね」「頑張りましたね」って言ってあげたいとか。 この前のパンク。 予備のチューブを2本持ってないと、やはり落ち着かないので早速購入。パンク修理よりチューブ交換した方が安上がりなんです。でも、予備の予備も用意しておいた方が…おっと危ない、潔癖性の復活はお断りです。

落し物の理想型

福島県人の被爆レベルチェックの話はひどいですね。伝染病じゃあるまいし。風評被害のレベルを超えています。 子供の頃。 私は近所のお店に、よくお使いに行きました。 お醤油(量り売り)、豆腐、食用油(量り売り)… 液体の殆んどは量り売りで、鍋や丼、瓶など、空の器を持って行きます。家によってはお酒もあり。お使いは子供の仕事。勿論、私もお使いをするイイ子でしたが、たまに、お金を落とす事があります。必死で探したものです。見つからない時は途方に暮れます。 その頃の担任の先生の話。 「有る国では、落し物を見つけても誰も拾いません。交番にも届けません。」 今思い出すとかなり眉唾な感じもしますが、少年の心には衝撃的でした。要するに、落とした人が探しに来るかも知れないから、そのままにしておくというのです。お金でも、片方だけの手袋でも、道を辿れば必らず見つかるという訳です。 素敵な話だと思いました。 私はそれ以来、落し物は殆ど拾わないようにしています。特にお金は。必死で探す子供の顔が浮かび、もうその辺まで来てるかも知れないと思うのです。それと、そんなゆとりのある素敵な世界が必ず来るという願いも込めて。