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短命県とは無縁の朝食

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健康は食から。 我が家の朝食です。全て一人分です。玄米・芋・野菜・肉・魚・発酵食品、フィトケミカル、食感…etc。食材数が多く栄養バランスだけでなく吸収や組み合わせの是非などよく考えられています。私も偏食せずに沢山たべます。これを低予算で素早くおいしく作る、妻に感謝です。                 

可変式 コーヒー ドリップ スタンド

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カップに直接ドリップしたい 私のスタンドづくりはここから始まっている。サーバーに抽出してカップに注ぎ分けると温くなってしまうのだ。店では一人ずつ豆種の違うオーダーが来るので1杯だてで且つカップに直接抽出する必要があるのです。 はじめに作ったのは個別スタンド このタイプは色々作りましたが、足が邪魔ですね。 手や布巾を引っ掛けたら倒れるんです。 安定性と自由度の両立を狙う 今回はガラリと変わってこちら。 この手のネルドリップ用スタンドは、一杯だてでも同時に数人分同時に作れる。 ところが、 市販のものは 高さがあり過ぎてコーヒーがビチャビチャ飛び散る(カップに直接抽出したい) 高さがあり過ぎて抽出中に冷め易い 高価(万円代が殆ど) となれば、例によって自作しかない。 自由度が高そうな穴あきボード 今回材料に選んだのは 穴の直径5ミリの穴あきボード 直径5ミリのアルミパイプ だ。どちらも安いし。 先ずは自宅で工作なのでボードは大きめにカット。一枚では見た目も貧弱なので二枚重ね に。板を固定するのにパイプを2本挿しておき、ノコギリでカット。 店で現物合わせしてこのサイズに。パイプの高さで12.5mm。ボードの穴は30ミリ間隔。パイプの間隔は90mm。上のパイプ2本だけではグラ付きそうなので、飾りも兼ねてもう3本追加。 接着剤もジョイントも全く使っていません。使用後、不具合を感じたらパイプを入れ替えれば 幅や長さ高さを変えられます。 1台で2タイプ使えます 上面と前面のパイプ、間隔を2タイプ作る。向きを変えるだけで、ネルドリップ用とペーパードリッパー用と大小のドリッパーに合わせることも可能です。 Goodpoint 穴の位置で高さや幅が変えられる 加工が簡単で 安上がり Badpoint 見た目の高級感を出したければもう少し手間暇かかる 2017年 8月30日 追記 フィルターのサイズが少し変わって スタンドも変わりました。穴あきボードから重めの単板になり 高さもやや高めに。

赤色女はダサ男のエゴ

洋服屋さんでは赤い洋服は売れない。赤色の洋服は、会社でもPTAでも面接でも殆ど着る場所がないし、パーティーやステージでも、まあ着ない。洋服の色としては派手で排他的なのだ。 ドギツイ赤に比べると他の色は無難に見えるので、洋服屋さんでの赤い服は、他の色を売るためのオトリの役目。 ところが、映画・ドラマ・小説では 真っ赤なドレスを着た女優が登場する 赤色をきて黒いスーツの男どもの間を颯爽と闊歩する。スーツだったりワンピだったりドレスだったり。これほど賢くてカワイイ女性はこんなの絶対着ないと思う。女性の頂点は赤なのだ...という、この手の監督や作家の女性に対するセンスには辟易する。赤いドレスでヒロインが現れた瞬間、その作品は、ド素人の私如きに「B級」の烙印を押される。 心理的効果というか、男を手玉に取るには赤い服を着ろと言う女性アドバイザーもいる。 確かに効果はあるのかもしれないが、先に言ったようなB級男が釣れるのだから、それなりの覚悟もお忘れなく。(^_-)

雪量 比較してみますと、

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我が家の南側の窓です。 2012年の勢いに迫っています。一日で逆転する可能性もあるということでしょうか。 2015年2月13日 2012年2月1日 2015年2月15日

今年の雪は少ないようです

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大雪と騒いだ 2012年2月1日 の家の窓 こちらが 2015年2月13日 現在の窓 多い多いと思っていましたが かなり少ないですね。

氷の塊 落雪

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玄関の上屋根から 頭でっかちにせり出していた 固まりが 遂に落下しました。スリリングな車庫入れから開放されました。とてもスッキリしたような 少し寂しいような…

狩野英孝 と カノン進行 と オヤジ

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パッヘルベルのカノンと言えば 「カノン進行」。 今テレビでやってました。 ビートルズからチューリップ、山下達郎まで売れた曲ではお馴染みのコード進行ですね(^^)。 「カノン進行」、オヤジは直ぐに「狩野英孝」という言葉が浮かぶ。 そして直ぐにそれを口に出し 「ダジャレ」 となる。若い人は同じように言葉が浮かんでも、口にしない抑制力がある。この抑制力 ・制動力が効かなくなるのが老化の始まり・オヤジなのだ。 制動力が減ると 箍が外れやすく、「恥」の持ち方・分類もあやふや。 女性に対しても 素直に、(露骨ではない!) 「キレイですね」「カワイイですね」 と口に出してしまい、やれ セクハラだ やれ変態だと言われ、その都度凹む。(T_T) 私の様に接客に携わるオヤジは それが直接、生活・収入に関わってくる。決死の覚悟で、口に脳に幾重にも箍をかけて 日々戦っていること、世間は知る由もない。(-_-;) 因みに「パッヘルベルのカノン」は四分音符的・通奏低音的な方がメロディーで、 一般人がメロディーだと思ってる細かい動きの方が伴奏だとか。「 3つのヴァイオリンと通奏低音のためのカノンとジーグ ニ長調 」てのが本チャンかな。 因みに、 曲が浮かばない方は、こちらの 完成度の高い 演奏をどうぞ。