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水出しコーヒー

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ここ弘前では、1980年創業以来水出しコーヒーを続けている店はチェンバロだけだと思います。当時から水出しコーヒーは幾つかの店がチャレンジしていますがやがてただの飾り物になってしまうようです。 その頃、日本の水出しコーヒーは高級なイメージを打ち出しており 普通のコーヒーの2倍から3倍の値段でメニューに載っていました。当時私は25歳の若輩。水しか使わないコーヒーが高価なのはおかしいと無謀にもレギュラーコーヒーと同じ価格でメニューに載せました。高級感という付加価値を捨ててしまったのです。同業からは冷たい視線があったと推測されますがおかげさまで今も続いています。

SELESTION UL6 とか。

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店のオーディオシステムです。 スピーカー: SELESTION UL6 現在の セレッション のスピーカーとはスタイルがかなり違う。木目のクラッシックなデザイン。

普遍性 II

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は大事な要素の 一つだと思います。しかし、ことコーヒーに至ってはその味はいつも違うし、人間の舌も体調もいつも違います。それが悩みの種。人はうまいコーヒーと変わらぬコーヒーなら、どちらを選ぶのだろうか。おそらく変わらぬうまいコーヒーを期待するのでしょう。うまいコーヒーはなんとか出来たとしても、変わらぬコーヒーは難しい。人の顔色で直前の食事や何やらすべてを推測するのは難しい。

靴は連日履かない

買おうと思って。店で履く。靴は24時間放置すれば、水虫菌等が死滅するらしいから2足を一日置きに履き替えている。一年以上になるのでさすがに草臥れてきた。靴屋さん(量販店)で一時間近く迷った挙句に買ったのはイチキュッパのスニーカー。替えは最後まで見つからなかった。新入荷を期待して来週また行ってみようと思う。

苦いっ!。

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 水出しコーヒーが苦いっと思うのは若い男性。女性は苦いと思わないらしい。いつも水出しコーヒーを飲んでいる若い女性はいるけど若い男性はいない。若いと言うのは学生さんぐらいまでですけど。特にホットが苦手なようだ。豆は深入り。でも布出し深入りコーヒーの若い男性ファンは多い。 わからんなぁ・・・・・。

カフェモカ II。

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 ためしにカフェモカ作ってみました。チェンバロ本格エスプレッソに自家製チョコシロップ、スチームミルクに純生クリーム、ココアパウダー。飲んでみる、・・・・う、う、美味いじゃん。特に女性にはうけそうだな。でも飲み終わったら コーヒー飲みたくなるな、やっぱり。でも飲んでみたい人には、作りますぜ。

ブルーマウンテンNO.1

久々にブルーマウンテンNO.1を飲んでみた。やっぱり旨いさ。世界的にはコロンビアの上級品が好まれる傾向にある中、日本人には圧倒的にブルーマウンテンNO.1である。おそらく 日本の水の良さ、日本人の味に対する繊細さがなせる選択ではないだろうか。香り・水色・味どれをとってもまろやかででしゃばるところがなく且つ密度も高い逸品である。問題は只々値段が高いことだけである。チェンバロのブルーマウンテンNO.1は800円。1000円を切るのはかなり珍しいらしい。一度試してみます?。 http://www.bluemountain.gr.jp/home/index.htm