投稿

ノギスってご存知?

イメージ
男子は道具が大好き。未だ持っていなものの中に、このノギスがありま す。 自転車のシートポストを交換したいが、サイズが分からない。ネット先生 は正確に計らないとまずいと言っているし、円形パイプの直径はノギスで ないと計れない。ダイソーでは 精密機器 1050円 家庭用 105円 とあるが、ダイソーだから家庭用を購入。いざ、計測! まず、シートポストを引っこ抜く。すると、何やら文字が刻んである。 「...25.4mm...」 なんと、サイズが記されているではないか! ノギス1050円を買わなかったのは不幸中の幸い。 あチャン、チャンっと。

これが、

イメージ
07/31 AM 7:45 -++  これが、  ≫ チェンバロで27年使っている水出しコーヒーを作る器具です。いずれも今は生産されていません。壊したらOUT!なんですが、ホントはもう一台あったんです。少しずつ壊してしまい、今ではやぐらだけが倉庫に残っています。

頂き物

イメージ
07/30 AM 7:45 -++  頂き物。  ≫ お客様からもお花をよく頂きます。ちりばめられたグラデーションが名画のようです。とても美しいいのですがおそらく帰国子女のそれと似ていて何か日本には馴染めない感じをこの花がやや下向きなことで表現している...、 のでは!(ーー;)。 07/29 AM 7:24 -++  熱い唇。  ≫ 「ホットリップス」と呼ばれる、サルビア系の花です。下土手町では日よけがあるので花にとっては日当たりが今ひとつ。チェンバロで花が終わると自宅に持ち帰り、養生し、再び花が咲いたらまたチェンバロに帰るのです。 07/28 AM 7:10 -++  習慣。  ≫ というのは恐ろしいものでテーブルにあるものは私用に用意されたものだと思い、一気に飲み干したが妙に苦かった。これは妙だと尋ねたら妻は 「えっ?! 花の水・・・。」 今まで小花の水揚げをしていたらしい。・・・飲んじまったぜいっ! 07/27 AM 7:56  -++  朝食プラス、  ≫ フルーツ入りプレーンヨーグルト、無調整豆乳、野菜ジュース、ウェルチ、グレープフルーツ、牛乳etc...を毎朝食事以外にとります。若い頃は全部苦手なものでしたが今は美味しく頂けるようになりました。 07/26 AM 8:00  -++  控えめ。  ≫ 紫陽花の花を見つけました。花といわれているのは実は萼(ガク)です。 タンポポの冠毛も萼が変形したものだそうです。このブルーの星型が紫陽花の花です。目立たないけどちゃんと存在している、まるであなたのような花です。(*^_^*) 07/25 AM 8:32 -++  寒い。  ≫ 今日の最高気温予想は31度ですが今は風邪が冷たく半袖短パンでは寧ろ寒いです。皆さん夏風邪注意ですよ。 写真は、砂利に生えてきたソリダスターです。ウチの花は皆根性あります。因みにセイタカアワダチソウとアスターの雑種だそうです。私は「セイタカアワダチソウ」という音に無条件に反応してしまいます。 07/24 AM 8:17 -++  居候。  ≫ 何処からともなく...

味見は一回

04/28 PM 9:04  -++  味見は一回。  ≫ よくプロの人はこう言う。多くて二回と。でも最近なんか納得行かなくって、一日中味見してます。もう少し美味しくなると、おもうんだなぁ~。明日もがんばろっと。

牛とコーヒー

イメージ
04/27 PM 8:26 -++  コーヒーと牛。  ≫ きっと売れるとふんだから作ったんだろうとは思うけど、う~む。そう言えば牛柄のコート着てる人もいたっけ。 04/26 PM 8:49 -++  こんなの見つけました。  ≫ こんなの見るとすぐ欲しくなるんです。ところが最近仕入れたその筋の情報によると、衝動買いは心の病気だそうで。大分前とはいえ私はかなりの重症だったようです。も、もちろん今は治ってますけど(^_^;)。

シンク上用水切り 人工芝がGood!

イメージ
  厚さ19mm、300mmX300mmのジョイント式人工芝4枚(グレー)が水切り棚にピッタリ収まった。水切れは抜群で

水出しコーヒー

イメージ
ここ弘前では、1980年創業以来水出しコーヒーを続けている店はチェンバロだけだと思います。当時から水出しコーヒーは幾つかの店がチャレンジしていますがやがてただの飾り物になってしまうようです。 その頃、日本の水出しコーヒーは高級なイメージを打ち出しており 普通のコーヒーの2倍から3倍の値段でメニューに載っていました。当時私は25歳の若輩。水しか使わないコーヒーが高価なのはおかしいと無謀にもレギュラーコーヒーと同じ価格でメニューに載せました。高級感という付加価値を捨ててしまったのです。同業からは冷たい視線があったと推測されますがおかげさまで今も続いています。