2009年9月1日火曜日

0.5秒の挨拶




彼は隣の中学生坊っちゃま。自転車通学です。
この僅かな一瞬、目が合うと会釈をしてくれ、サッと走り抜けます。
反射神経と礼の心、合わせ技で、
「一本!」

(因みにチェンバロのパフェがお気に入りだそうです)